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DVD MovieWriter 初心者の使用説明です
あくまで自己流の解釈ですので参考までに


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無料ソフト導入には注意!(推奨インストールは絶対にしない)

難易度は非常に低いソフト 有料ソフトより分かりやすいソフトです。
お持ちのバンドルソフト・購入ソフトが使いこなせない場合テキスト代わりに使用してみてください。

          Windows10で不可思議現象発生!CPRMがなくなった記事(平成28年2月現在) ⇒ ⇒ ⇒ 

難易度は非常に低いソフト 有料ソフトより分かりやすいソフトです。
お持ちのバンドルソフト・購入ソフトが使いこなせない場合テキスト代わりに使用してみてください。

今回の読み込みファイルはm2tsを使用しました。 以前作成したBLu-RayをBLu-Rayを使用します。

BDMV形式のデイスクを開け中身の動画00000.m2ts・00001.m2tsを取り出しました。

DVDFlickなどでは読み込めないファイルですがここから説明します。通常準備されるファイルはDVDStylerでまず読み込めると思います。

読み込めないm2tsをまず処理しますが下の表をまず目を通しておいてください。DVD作成目的は何ですか
ビットレートと画質の関係ですDVD作成には通常8000bitを使用します。動画の長さに合わせて変更します。
BLu-Ray作成時は20000bit以上を使用します。録画時間の関係も記載しておきます。
基本操作ですもう一度読み返してください。上下の説明を理解してください。
DVD_Video ビット数と録画時間(4.7G)
ビット数と録画時間の関係です。使用作成ソフトによって時間は若干変化 9000bit 8000bit 6000bit 5000bit 4000bit 3000bit 2000bit
作成DVDの時間・・レコーダー表示 XP/SP/LP表示(目安)DVD 60分(XP) 80分 90分 110分 120分(SP) 180分 240分(LP)
参考記・・・・50分の動画なら9000bitが使用できます。(DVD4.7G) 作成時間に合わせてビット数をできるだけ上げます。

BLu-Ray ビット数と録画時間(25G)
ビット数と録画時間の関係です。使用作成ソフトによって時間は若干変化 40000bit 30000bit 20000bit 10653bit 10653bit 9000bit 4000bit
作成BLu-Rayの時間・・MPEG−2コディック使用時 70分 93分 130分 180分 240分
作成BLu-Ray時間・・H264ビデオコディック使用時 210分 320分 370分 420分 750分
参考記・・・・通常BLu-Ray作成の場合20000〜10653bit使用で130〜240分の設定が多いと思います。
        H264コディク使用(2982bit)で18時間以上の録画が可能です。市販ビデオではこのような設定もできるソフトも多いと思います。

bit数と録画時間の重要性 DVD焼き込み2時間の場合4000bitの準備が理想となります。9000bitで準備しても意味がありませんね。
                勿論40000bitで準備して2000bitに落とす方法も考えられますが、書き出し・オーサリング時間の無駄になります。 
逆に2000bitで準備したが画像をDVDに1時間で焼き込んでもLP画質 DVDの無駄遣いになります。


DVD Movie Writerの使用説明に入ります。今回はBLu-Rayのm2tsを使用します.今回は冒頭のm2tsを読み込で説明します。
市販ソフトの割りにファイル読み込み機能は、非常に低いです。mpeg,/WMV は読み込めます

入手は2014年 I・O DATA BRD-U8Sを購入
手持ちDVD作成ソフトMovieWriterインストール不能

購入時送付されていたDVDからインストール

ドライブ購入価格は当時13000円

現在はなんと19,000円と驚きの販売価格

MovieWriter単独購入で15,000円 (なぜ!!!!)

とにかく一度起動してみます。
DVDMovieWriter起動画面

DVDとBLuLayBLuLayの起動画面から始まります。

まずはDVDアイコンを起動してみました。
ファイルからムービーの保存・高解像デスプレィ選択
mp4・WMVからどちらか選択します。店主好みでWMV選択しました。

書き出し時間は約20分(パソコンの性能によって影響されます)
書き出しサイズは1.7Gになりました。
60分換算では5,1Gの高画質です。

続けて2個目も作成しました。1,1Gの容量です
このファイルを使用します。

パソコン性能によってコンピューター用選択がいいかも
準備したm2tsファイルドラッグで読み込みました。

準備したファイルがVOBの場合拡張子をmpwgに書き直す必要有。

Mp4ファイルの場合ムービメーカー等でWMVに書き換えます。

今回の場合簡単に読み込めました。
読み込んだファイルは2このm3ts 合計サイズ5.2G 長さ約35分

作成は最高画質が利用できます

下段歯車アイコンクリック・プロジェクト画面をだします。
通常は高画質選択ですが、少しでも容量にこだわってみます。

カスタム選択・オプション画面で圧縮選択 データーレート6000に変更

データーレートを1775迄落とせば240分までOKになります。

上段のbit数と録画時間参照。
bit数調整が終わったら下段の次にをクリック

テンプレート選択がめんが表示されます
15の実用テンプレートが準備されています。

右画面の表示された文字をクリック  文字の打ち変え
大きさ・文字色・フォント等調整します。

チャプターアイコンクリックでチャプター開始点の変更
勿論チャプターは動画チャプターです。


各表示画面の位置の必要があれば、ドラッグで移動
下段のプレビューをクリックしてください。プレビュー画面がでます。

リモコン画面で実際の操作を体験できます。

よろしければ次にをクリック

DVDを挿入書き込みボタンを押せば出来上がりです。

さすが有料ソフトです。非常に簡単です。

しかし価格は15,000円 これからが話がややこしくなりますが
今回はふれません。


MovieWriterで BLu-Ray作成

起動時BLuLayアイコンがでますね。

BLu-Rayアイコンクリックしてみました。

先ずはDVD作成と同様にbit数確認します。

型式はBDMVとBDAVから選択します。

チャプターを作成しますのでBDMVを選択しました。
MPEG変更で通常はBDMV−1920(MPEG2)選択で1時間20分OK

今回はカスタムでデーターレートを60000に変更しました。

レートーを落とせば18時間録画もOKになります。

冒頭bit数と録画時間の関係参照
メニュー画面は8個と有料ソフトにしては貧弱

私には思惑どうりのチャプターではありませんでした。

チャプター作成は下段で追記しますが、ここではこのまま続行します。

DVDと同じようにタイトル変更をします。

表示されるチャプターは動画ですが、選択メニューによっては変更不能。

変更できるチャプター選択。変更後もとへ戻します

準備ができたらプレビューで確認
DVD作成時と同じように実際の操作を確認してみます。

問題がなければ下段 次にをクリック 

ブランクBLuLay挿入  書き込みボタンクリック

完成を待ちます。
何か物足りない完成品ですね。
DVD起動画面  チャプター選択画面でチャプターをスクロールします。
3個のメニューがあります。最下段のアイコンクリックしてみました。

警告文がでます。作成したタイトル等はリセットされます。

OKを押します
希望のチャプターに近づきます。

各チャプターが分離され 実用に使えそうです

もう少し凝ってみます

メニューが2になっています。

左の1画面をクリックします  メニュー画面が消えます。
左側の編集をクリック

BGM ・背景画/ビデオの変更ができるようになります。

ムービー背景を選択しました。

背景は基本的にMovieWriterの準備画像になりますが

自作・又はダウンロードで準備した動画、静止画を使用できます。

BGMはデフォルトのまま。

画像をキラキラ動画に変更しました。バック画像は勿論動画です。

タイトル画像も動画になります。

装飾を利用して更なる凝ったチャプターも簡単!

作成したチャプターはポップアップチャプターです。
デスクプレーヤーで再生してみてください。

未体験の方は驚かれると思います。

もう一度変更しました。

画像は十分満足できます。

但しダウンロードできる動画は最近MP4が多くなっています。

MovieWriterでは使用できないファイルです

ここで簡単 高画質で拡張子を変える必要があります。

ムービーメーカーでも可能です。

仕上がった動画チャプター再生してみました。
停止状態の場合再生ボタンクリックして下さい。
BGMも挿入していますので、ミュートしています。
ミュート解除でBGM確認できます。
MovieWriterは
使い熟そうとすると難易度は決して低いソフトではありません。

動画編集機能も装備。

ビデオの高度な設定も準備されています。

今回はBDMVで紹介しましたがBDAV形式も作成できます。
チャプターも自動作成・任意に作成可能

スライドショー等も勿論簡単作成できます。

簡単であり、機能が多すぎて頭が混乱するのも事実です。

使い熟しには動画編集・DVD作成の基礎知識がどうしても要ります。

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